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ヘンリーの楽しい仲間たち

My Photo ギャラリー

  • 紅葉
    今までの人生で何度素晴らしい感動のシーンと出逢ったか、感動のシーンに出逢うたび、感動を与えてくれた被写体に感謝しシャッターをきりました。これからも感動のシーンとの出逢いを心の表現(写心)で素直に写し続けます!  月1~2作品は必ずアップしてますから、時々御観覧下さい。

楽しい写真仲間の楽しい写真展2009年テーマ「光」

  • 小池重治
    The pleasant photograph exhibition .2009 title "light" of a happy photograph friend 参加メンバーは写真を仕事にしている人や、心豊かな人生を写真を通して楽しんでいる写真家達の集団で、仕事としての写真や形にはめられた構図がどうの、写真のクオリティーがどうのなどと言う形式的な町の写真コンテストの次元と違い、日頃被写体から受けた素晴らしい感動を、あくまでもプライベートな視点で自由に楽しく表現し、今回は「光」と言う共通テーマを各自自由な発想で遊んでみました。最後までゆっくりと御観覧お楽しみ下さい。

第3回楽しい写真仲間の楽しい写心展 テーマ「輝き」

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    大変お待たせ致しました。さあ 第3回楽しい写真仲間の楽しい写心展の開幕です。我々の写真展にはグランプリも、金賞も、副賞のフイルム一年分の賞品も有りません。それは良い写真とは高額なカメラでの撮影や、偉い写真家先生が個人的な見解で審査するものだけが良い写真では無いと思っているからです。何気ない生活の中で素晴らしい被写体と出逢い、全身で感じた感動を観る人と楽しく共有出来る作品が本当に良い写心と考えるからです!我々の趣旨に賛同し、日頃仕事でカメラを手にしている仲間達も手を休め、気軽にプライベートで携帯やコンパクトカメラを片手に参加してくれるケースも毎回多くなって来ています。どの作品も自分流がギッシリ詰った写心ばかりです。最後までゆっくりご観覧ください。  楽しい写真仲間募集中!我々と楽しく写心 しませんか。                         HENLY

2009年6月18日 (木)

究極のリラックスタイム。

今年の大型連休は高速道路の料金引き下げと言う事もあり、国民の大移動は例年に増して凄かった。どこもここも大混雑のゴールデンウイークや初夏を告げる江戸・三社祭りも終わったこの時季心に沁みる緑に囲まれ、マッタリした時間を過すには最適だ。ここ仙台の奥座敷 作並温泉は、仙台からさほど遠くなく日帰りのリラックスタイムを過すには持って来いで、ヘンリー御用達の「一の坊」の露天風呂は大変お気に入りのスポットである。四季を通じて素晴らしい自然を堪能出来るが、特筆は秋の紅葉とこの時季輝く緑に囲まれた入浴で心からリラックスできる。立ち湯に胸まで浸かり、ふと下を流れる広瀬川の源流に目をやると、虹鱒の親子がゆったりと泳いでいたり、肌に心地よい清風と微かな虫の声しか聞えないこんな贅沢な時間をゆっくり過していると、日本に生まれて本当に良かったと実感する。 

 この記事は5月半ば初代パソコンが故障する前に作成し少し時間的に遅くなりましたが、没にするのは偲び難いのでアップします。073_2 Higaeri0904spring01  001 Photo_2  006 067_2 042 070 056 068         

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2007年9月 6日 (木)

ホテル一の坊 (詩季亭)

Nobi_162_2ここは、ポピュラー過ぎて、隠れ家とは言えないだろうが、偶に疲れが溜まると、旨いものを食べ、ゆったり温泉に浸かる。もう十年近くも前から、チョイのまの癒しの場として、日帰りで利用している。勿論会員登録もしている。一の坊は仙台の奥座敷作並と、日本三景の松島に有り、風呂優先の時は、作並一の坊を利用し、季節の料理優先の時は、松島一の坊と使い分けている。作並は天然温泉で、風呂の種類も多く、料理は今一だが紅葉を観ながらの露天風呂は素晴らしい!松島は屋上にパノラマ露天風呂が有り、松島の絶景が一望出来るが、沸かし湯である。しかし四季折々の浜ならではの美味しい料理が楽しめる。たまの休みに足の向くまま、気の向くままフラット出掛ける。松島は風呂の掃除日が有り、折角行っても入れない時も有るので、事前に予約を兼ねて確認するのがベストだろう!作並は時間により、男湯と、女湯が入れ替わる。今回は秋空の似合う、松島一の坊の紹介である。料理よし、風呂と眺めよし、おまけに庭園の四季折々の草花や風景も楽しめる。今は青空に映える秋の訪れを告げる花たちが歓迎してくれる。どちらも仙台の中心部からさほど遠くなく、価格もリーズナブルなので、外国のお客様や、ステキなパートナーとNobi_138のデNobi_136_2Nobi_132_3に、たまにリラックスタNobi_141_2Ttr543ゆったNobi_133過ごして欲しいベストTinn_066スポットである!123sderTinn_061_2Nobi_153_2Tinn_065Nobi_147_2Nobi_149Nobi_151

2007年7月26日 (木)

隠れ家と言うには、余りにも有名なCAFE

Aa33456_2このカフェは仙台でも老舗として昔から知られている一番町フォーラス近くの、カフェ・モーツァルトの2号店として2年前の8月にオープンした。場所は、たんせいな片平の東北大学キャンパスの西向かいで、ヘンリーの仙台で最も住んでみたい所米ヶ袋にある。Fh000002_1
オーナーは、写真家らしく、光と自然を上手く鎔け合わせ、タンノイスピーカー(アーデン)から流れる、モーツァルトの優雅な調べと、店名のようにアトリエらしいゆったりした上等で上品な時間と、空間を作り出している。オーナーとは、数十年前に写真が切っ掛けで知り合い、写真の師として公私共にお付き合いいただいている。彼の、写真的、音的、お店のセンス的にも趣味の良さには、常に尊敬している。また彼は、ほぼ毎年数日間、インド方面に単身で撮影に行っており、これまでに撮り溜めした作品は数知れない!特に自家プリントのモノクロームによるインドの庶民の表情や眼差しをリアルに捉えた作品は観るものに感動を与える。作品はモーツァルト両店にファイル展示されていて、観覧は自由にできる。大学の写真クラブの連中もオーナーに写真の手解きを受けにやってくる。お店では時々お洒落なジャズや有名な女性ボーカルのイブニングコンサートもある。                          カフェ・モーツァルト・アトリエ
仙台市青葉区米ヶ袋1-1-13 ℡022-266-5333            ・車では、若干台数駐車スペース有り。
 ・バスは駅西口バスプール11番から八木山、緑ヶ丘方面行きで片平小学校前で下車。

 ・徒歩は、一番町側東北大学正門から、学生のふりをして、ペロンコで入りキャンパス西門から出てすぐ。さほど遠くない。
 ・タクシーでは
Fh000004_1、片平の魯迅下宿跡の隣と告げる。
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取材の時にケーキを撮りたいとガーデンに持ち出すと、庭に咲いているミントの葉を摘んで、そっとケーキに添えてくれた。そんな繊細でセンスの良さ抜群のオーナーである。私がこの店について、クドクドと語るよりも写真を観ていただければ、この店の良さが伝わNobi_134Nobi_455Fft567Fh000011ると思Nobi_132う。



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            贅沢で上品な時間を一人でリラックスタイムに、又はステキなパートナーとのお洒落なデートタイムに是非訪れて欲しいナイススポットである。四季折々に素晴らしい景観を楽しませてくれる。Fh000024_1Fh000021_2Fh000023_1_1Nobi_085_1                                  

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2007年6月13日 (水)

浜辺のお洒落なランチ。

晴れた日には、テーブルに着くとオープンウィンドーから青い空と、青い海が見え、清涼な海風が心地よい。ここは仙台市内からさほど遠くない浜辺の民宿  とと家 である。Sin_469
美人なおかみさんと、お母さま、ステキナ外国人青年(留学中のホームステイかと思ったら、子供の頃から住んでいるらしい)のアットホーム的な処だが、地の利を活かし、毎朝地元の漁師から、新鮮な海の食材を調達する。11:30オープンだが、調達食材によりオープンギリギリまでメニューが分からないが、新鮮で美味し味では、けして裏切らない。オープン直前℡で確認と言う手もあるが、行ってのお楽しみも良いだろう!値段もとてもリーズナブルで、外国人青年がセットしてくれる純和風の料理とのアンバランスも面白い。大勢で行くなら℡予約したほうがいいだろう。本当は秘密の場所として、ヘンリー独り占めしたい所だが、ゆったりと海の香りに包まれて、旨い料理を味わいたい人は、屋号をヒントに是非探してみては!
       
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2007年4月 5日 (木)

お洒落なジャズスポットオープン!

私の昔からお世話になっている先輩の弟さんが、昨年12月に仙台駅東口、東8番町通り沿いにJazzとスコッチとシングルモルトのお店 Jazz Me Bluse  をオープンした。Jazz_1
店内は、こじんまりしているが小粋でセンスの良いMusic cafe & Bar である。
先輩の弟さんと言っても、バリバリの団塊世代で音楽プデューサーの経歴をもち、CDに有るような現役の日本を代表するトップミュージシャンとの親交も厚く、音楽にもスコッチにも拘りを感じメチャ音楽に詳しい。もしかしてカウンターの隣に凄いミュージシャンが同席なんて言うシーンが有るかも!マスターは笑顔がとても素晴らしく、話してみると穏やかで優しい神様みたいな人で和む。けして泉谷しげるではない!プライスもすごくリーズナブルでワンドリンク、ワンコインに近くマッカランが600
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                                                                                         うりは、季節限定のベーコン!このベーコンには凄い拘りと秘密が隠されており、オーナーと仲良くなれば、その秘密のベールをあかしてくれるかも。とにかく旨い!時々マスターの知り合いのミュージシャンによる、ピアノ&ボーカル的なアットホームなミニライブも楽しJhuy7_1める。ライブ情報はKihiお店のブログで確認できる。
      
                         http://jmb.at.webry.info/


昼3時からオープンでティータイムにもGood!夕方の街がブルーに染まる頃、白いブライ
ンド越Sin_015_1に窓がブルーに包まれSin_033JazzSin_019Sin_010とスコッチを盛り上ナイススポットで



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                                                                              ドアの外にある自転車は、マスターの通勤用足である。

                    マスターの兄も夜な夜な登場してます。
  

2006年12月10日 (日)

本格的ブルースライブバー

ビーフジャッキーをちぎりバーボンのグラスを傾けながらブルースのライブTinn_760を楽しむ そんな店が仙台にある。
                            「 チョップ オンズ 

 店の名前からすると、昔バイク乗りだったようで、インデアンぽい風貌のオーナー オープンしてから10数年目と言う。
つまみは店主が手間ひま掛けて作るビーフジャッキーや鮭の燻製、あつまきは厚切りベーコンステーキでブルースを聴きながらバーボンに酔う本格的アメリカンバーである。
もつ煮込みや、おでん、日本酒や焼酎もある。
有名ミュージシャンも時々やってくる。
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 チョップオ
Tinn_742ンズライブ情報
12月16日(土)  PM7時オープン 8時スタートで大阪在住のギターリスト
AZUMI(アズミ)によるスペシャルライブ  ワンドリンク付き 2500   前座 ランブリン前田
 
ここでAZUMIのご紹介

日本のブルースの本場大阪在住で、むこう(米国)の音を自分のものにして使いこなすブルース中心のミュージシャンだが、一般的なブルースとは違いここ数年年に200強のライブを熟す。彼は音楽の幅も広く、近年はブルース色も有るが、JAZZやサイケ(ジミヘン)などあらゆる内容を加味しアズミ独特な世界を全国で展開している。4年前にはニューオリンズのジャズフェスに日本代表として招かれ2年前にはフランスでのプレイとアコースティック一本だがバンドより音の厚みがあり、聴く人を魅了しとりこにする。現在日本で活躍するトップギターミュージシャン・元優歌団の内田勘太郎やBAHOの石田長生 甲本ヒロトらから一目置かれ、支持されている。
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         この店は晩翠通りホテルトレビ向かいのビル3Fにある。この看板が目印!

2006年10月 3日 (火)

友人プロJAZZドラマーがLIVE出演しているJAZZ スポット!

Tinn_300_1 国分町のナイトJAZZスポットで日曜19時から友人のJAZZドラマー飯塚氏とその仲間が出演している、GOCCO (ごっこ)である、あまり広くないスペースにギッシリJAZZが詰まっているFh000013_2  出演者目当ての若い女性客も多い。センスの良い料理とスタンダードJAZZTinn_283のリズムが_fh000012_1 Gocco心地よいナイススポットである。                                                                                                                                                                                             

2006年9月17日 (日)

ヘンリーの隠れ家シリーズ (ソース)

この店は仙台のナイトスポットとは言え、エロイ国分町から少し離れた、とあるビルの地下にある。看板が無く、ちょっと探すのに苦労するが、けして怪しげな秘密クラブではない。常連のオアシス的お洒落な店である!店内はほの暗いカウンターバーでBGMは女性ボーカルを中心としたスタンダードJAZZ! ママはメチャJAZZ通で大橋ミカどころではない。とびっきり珍しいCDや懐かしいアナログレコードがムードを盛り上げる。私もアナログレコード+真空管オーディオマニアなのでスタイリスティクスやビリーポールのミーアンドミセスジョーンやバーニーケッセルなどのLPを持ち込み、しばし耳を傾けながらグラスをかたむけロマンチックな癒しの時間を楽しむ。ロマンチックなパートナーと一緒ならいいのだが残念ながら1人の時が多い。ガックン!ドリンクもカクテル~日本酒まで幅広く、私のお気に入りのジャックダニエルグリーンラベル、ラムのキャプテン・モーガンや国立大学の理工学部卒業のママの学術的視点から生み出される、身体に良いカクテル類など、BGMもドリンクもママのセンスがうかがえる。 博学な美人ママとゆったりしたJAZZで疲れを癒してくれて、チャージ1000円オーダーワンドリンク全て500円のリーズナブルプライスが嬉しい!! 19:00~25:00  日祝お休み 詳しい場所は当ブログにてご確認ください。 改訂チャージ500円でした。お金持ちのお客様のみ1000円です!ママの拘りのめずらしい酒は、全世界のネット網で仕入れる。

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